よくできたナイキのCM
「Hadar」 ナイキの新しいスノーボードシューズの名前のようだ。
元の意味は ケンタウルス座のβ星のことらしい。といわれてもどこにあるのかわからん・・・
「Hadar」 ナイキの新しいスノーボードシューズの名前のようだ。
元の意味は ケンタウルス座のβ星のことらしい。といわれてもどこにあるのかわからん・・・
小さい頃、近所の子供同士で毎日のように チャンバラをして遊んだ。
木の刀を振り回して・・・それでもあまり怪我をした記憶はない。
今なら親が黙ってないだろう。「そんな危ないことやめなさい!」
こんなハーレー、乗ってみたいなあ
備さん、寺岡さん、内藤さんと私の4人で、
おととし食べ損ねた「おいしいカキオコ」のリベンジ・ツーリング。
(この時は仕方なしに屋台で不味くてベチャベチャのを食べた)
山陽道の赤穂インターで降りて、250号線を西に10キロほど走り、
日生町寒河(ひなせちょうそごう)にあるカキオコの店「たまちゃん」へ。
カキオコの店としては大きい方のなのだが、それでも日曜や祝日は混むので、
昼時を避けて10時半ごろに到着したが、店の前はもう順番待ちの人たちでいっぱい。
注文票に食べたいものを書いて予約をしたが、我々の前に60人ぐらいが待っているらしい。
時間つぶしのため、日生港の五味の市に向かう。ここも日曜日は買い物客で大賑わい。
牡蠣とマグロの佃煮を買った(帰ってから早速食べたが、これが実に旨かった!)
11時半頃たまちゃんに戻ると、客は更に増えており、バイクもいっぱいとまっている。
(ライダーにも人気の店なのだ)
店の前で20分ほど待った後、やっと名前が呼ばれて店内へ。
すでに注文が通っているので、焼かれた「カキオコ」(1.300円)と
「アナゴの角焼き」(1.500円)が目の前の鉄板に乗せられる。すぐに食べ始める。
さてその味だが・・・カキもいっぱい入っており、
去年食べた屋台のカキオコよりはるかにおいしかったが(当たり前か)
かかっているソースが少ないので、
ソースじゅうじゅうが好きな当方にはいささか物足りなかった。
(ソースを自分でかけられないシステムはどうかと思う)
1.300円という値段も、大阪人から言わせると高すぎる。
アナゴの角焼きの方は・・・私は苦手なので食べなかったが、
他の3人の口から少なくとも「旨い!」という言葉は聞かなかったな。
しかしこれで2年越しのカキオコ・リベンジは一応無事済んだ。
早帰りの内藤さんと別れ、
赤穂の大石神社、赤穂御崎に寄って、龍野インターから帰る。
311キロ。久しぶりの300キロオーバー。疲れた。
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